top of page

受験生は、受験勉強をした「つもり」に注意!

 

高3になられた方、推薦入試を狙っている方以外は、

 

もう中間、期末テストに力を入れることはありません。

 

大学入試では、入試本番の得点のみしか関係ありません。

 

志望大学合格の為の勉強のみ、時間を注ぐべきでしょう。

 

そのためには、学校の中味は、学校にいる時に、

 

少しでも覚えるようにすることが大事です。

 

そして、後は、中間・期末テストの前日のみに勉強して、

 

卒業できる点がとれればよいわけです。

 

ですから、つがわ式開発の授業丸ごと記憶法を実行すれば、それが最も効率よくでき、

 

内申点も上げながら、入試勉強ができるわけです。

 

 

学校の授業が終わったら、全て受験勉強に時間を回さなければいけません。

 

ただ、どのような状態になれば、希望大学に行ける可能性は、

 

100%近くになるのか知って、勉強しなければ、

 

いくら受験勉強をしたつもりでも、ただの「つもり」になってしまいます。

 

 

どういう状態になればいいのか、わかっていますか?

 

模試でトップをとる → これも、ほとんど意味がありません。

 

→ 模試という大学は、どこにもありません。そのための勉強は空回りになります。

 

→ ただ、学校も、そのことは勘違いしている所が多くあります。 

 

→ 要注意です。

 

 

3年になったら、いち早く、共通テストの過去問で、

 

今、どの分野のどのタイプまでは、点がとれるようになっているか、

 

逆に、わかっていない分野や、点がとれなかったタイプの問題を調べます。

 

そうして、チェックした後は、何をどうすれば、とれるようになるのかを

 

はっきりさせ、それをやりきります。

 

 

希望大学の合格得点率は、あらかじめ知っておかなければなりません。

 

去年、希望大学の合格者は、何%、共通テストの得点率をとったのかのデータは、

 

進路指導部の前等に置いてある、予備校がただで配っている資料に出ています。

 

今年のがなければ、一年前でも、大して変わりません。

 

大至急、調べておかなければなりません。

☆秀才養成コースでは、小学生、中学生、高校生、受験合格までの

 

国語、数学、英語、理科、社会の記憶法、受験合格対策の全セットに!

 

数々の記憶法など、詳しくは、つがわ式HPトップへ

 

bottom of page