塾や予備校で損をしてしまう人とは?
受験生で一番助かるのは、
受けたい受験校の過去問対策をしっかりしてくれることで、
過去問の答えを見て、なぜ、そうなるのか?
わからない箇所を説明してくれる所です。
自分の受けたい所の過去問指導のみ教えてくれるところでないと、
せっかく塾や予備校に行く時間も費用を使っても、
大人数での指導で、まったく関係のない大学などの過去問指導は、
その分、無駄な勉強時間と労力を増やしてしまい、
志望大学に合格しにくくなります。
また、地方は、公立高校、大学が少なく、塾の受講生も限られていると、
塾のクラス全員、同じ学校の志望というところ、結構あります。
しかし、逆に、都会は、私立も多く、受けられるところが大変多くあります。
すると、指導者は、どこの学校の過去問指導をしていいか、わかりません。
これは裏話ですが、結局、合格可能性がもっとも高い生徒が
志望する所の指導が優先になりがちです。
つまり、基本、塾などの多くは、はじめから優秀な人向きで、
できない生徒は損をすることが多いです。
センター試験を50万人抜きのT・H君も、成績オール1に近かったのですが、
塾には一切行っていません。
当通信教育のつがわ式大学受験コースだけで勉強し、出した結果です。
つまり、つがわ式の通信教育なら、偏差値35、ほとんど勉強できない状態からでも、
たった1年で、トップクラスの生徒もすべて抜くということができるということです。
塾の3年間分の受講費(平均2万円×36回分=72万円)と比べて、どうでしょうか。
12ヶ月分、5教科分、夏期講習、冬期講習、春期講習としていると、
1年だけで、気づかないうちに、結構な金額がかかっております。
ですから、全教科を受けるのはあきらめらる人もいます。
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それを知ると知らないで、オール1とオール5の差があります。
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