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東大合格!大学受験のときにつがわ式に出会わなかった事が悔やまれてなりません。

東大総合文化研究科の大学院に合格!

▼合格した大学院は、東京大学総合文化研究科です!

私は働きながら、大学院の受験勉強をしていたので、

何よりも他の受験生に比べて時間がありませんでした。

また、大学の専攻とは異なる専攻を受験したため、

専門科目を一から勉強しなければなりませんでしたし、

卒業論文に相当する論文も準備しなければいけませんでした。

そこで少しでも効率よく勉強するために、つがわ式の講座を申し込んだ次第です。

専門科目対策としては「つがわ式本文丸ごと記憶法」を使いました。

先生に教えていただいたように、説明が詳しい参考書、用語集、

説明の簡潔な教科書(記憶用)の3つを使いました。

 

試験範囲が膨大なので、まずは過去問をよく調べ、頻出分野を掴みました。

よく出るところは「本文丸ごと記憶法」で教科書の記述を覚え、

あまり出題されない分野は理解のみにとどめるというやり方で勉強しました。

 

覚えた教科書の記述は簡潔でしたが、つがわ式でよく理解をとっていたので、

試験本番でも内容を膨らませて書くことが出来たと思います。

理解がしっかり取れているので、教科書の記述そのままではなくても、

自分の言葉で説明することが出来ました。この点もつがわ式の強みだと思います。

 

つがわ式を使うとともに、過去問を分析することも大事だと思いました。

過去問をよく調べて強弱をつけて勉強した事が、

結果的に短期合格につながったと思います。

 

先生も指導書の中でおっしゃっていましたが、

「完全に実力をつけて合格したい、そのための勉強」と

「合格したい、そのための勉強」とは違うと思います。

世界最速で合格するには「覚える量を減らすこと」、

そのためには過去問をよく調べることが重要だなと実感しました。

 

外国語に関しては、「つがわ式英文記憶法」を使いました。

特に英作文で威力を発揮したと思います。

英作文でよく使われる基本例文を「英文記憶法」で覚え、

それを組み合わせることで和文英訳に対応できました。
 

また、英語論文は、英語論文の形をつがわ式で覚え、

それに当てはめる形で書く練習をしました。

つがわ式英文記憶法は、英語だけでなく

他の外国語にも通用すると思うので、今後試してみたいと思います。
 

付言しておきますと、私は勉強を効率化するために、

洋書と翻訳書を使って専門科目と英語の勉強が同時にできるように工夫しました。

普遍的な勉強法ではないかもしれませんが、私の場合は非常に役立ったと思います。

復習に関しては、つがわ式の「●●●●●うちに●●●●」を実践しました。

そのおかげで、勉強のストレスが減ったと思います。

それでも忘れてしまうものも出てきましたが、強引に覚えなおそうとはせず、

その都度調べなおして理解を深め、覚えているものと関連付けるようにしました。

 

今思うと、大学受験のときにつがわ式に出会わなかった事が悔やまれてなりません。

トレーニングも要らず、テキストと鉛筆さえあれば、いつでもどこでも簡単にでき、

しかも驚くほどの効果のある記憶法は他にないのではないかと思います。

大学受験の時に出会っていたら、現役で東大に入れたかもしれません(苦笑)。

本当に感謝申し上げます。ありがとうございました。 
(大学受験コース受講者 男性)

 

▼明治大学合格体験記 

明治大学法学部(一般試験)
最終偏差値 国語74.0 英語61.6 数学56.8 理科(生物)67.1 

社会(地理)58.9 現代社会74.1 
センター 国語156 数学ⅠA67 数学ⅡB82 英語183 生物100 地理83 現代社会84 

国語 センターは解き方の指導があるということだったので、

読解の勉強などはあまりせず、

定期テストを利用して漢字をつがわ式で覚えました

 

解き方が届いてからは、解き方の使いかたを覚えるために過去問を解きました。

 

数学 はじめは○○○で解法を覚えましたが、8月あたりから

センターの過去問を数年分分析し、

7月からは○○○など、センターの解き方を学び、

その後また過去問を解き、センターまでやりました。

 

英語 指導通りに23課を終わらせ、一流大学10課分、センターの解き方、とやっていきました。(アクセントについては時間不足でまったくしませんでしたが)一番効果があったのは多分この科目です。

 

生物 もともと得意分野だったため、どうしても覚えられないところと、

知識が抜けていたところだけを、名詞記憶法などでうめました。

(授業中先生が知っていることについて話されているときなど) 

地理 その後お勧めされていた○○○を各種つがわ式で覚えたくりました。
 

現代社会 この科目も得意科目だったので、あいまいな単語だけを名詞記憶法で覚えて本番に臨みました。

 

日本史 最初に地図記憶法で旧地名を覚え、その後は本文丸ごと記憶法で・・・・と

思ったのですが、他の科目のこともあり、まったく手が回らなかったので、

お勧めされていた○○○を通学中や寝る前などに

繰り返し読むだけしかできませんでした。

(ちなみに明治大学に持っていったのは筆記用具と、

この○○○のうちの一冊だけです) 

全体 各種行事などで色々と係りを受け持たされましたので、

一年間を通しての平均家庭学習時間は3時間に満たないと思います。

平日できなかった分を土日で消化する、というスタンスでやっていました。
 

最後に、どうしても家では時間を作れないという人には、

家ではつがわ式でレジュメを作り、それを通学中などの空き時間に覚える。

というのはどうでしょう?

 

自分は国語などの授業中に前日学習した分(縮小コピーしたもの)をやっていましたが、緊張感があるためか意外とすんなり覚えられました。
 

明治大学合格体験記
岡山大学工学部合格!
早稲田大学、立命館合格!

▼早稲田大学(人間科学部、社会科学部)、立命館大学に合格しました!

早大を目指して浪人しておりましたK.Kです。

【記号案内】×→不合格 ○→合格  ◎→進学
【センター試験】 
・英語→150点・リスニング→34点

・国語→漢文は最初から解いてませんが、多分100点なかったと思います(笑)
・日本史→82点  

 

【立命館大学アジア太平洋大学:センター利用】→○
 

【立命館大学:計5回】・政策科学部→○・政策科学部→○(特別奨学金)

・国際関係学部→○・国際関係学部→○ 
・産業社会学部→○

 

 【早稲田大学】 ・文化構想学部→× ・国際教養学部→×・教育学部→×

・人間科学部 →○・社会科学部 →◎ 
 

 進学先は早稲田大学社会科学部に決まりました。

倍率も10倍を超えました。

でも、去年は立命館、早稲田に裏切られましたが、今年は両方合格できて最高です。

津川先生に、日本史は一問一答で早稲田は通用しないと教えられたのは、本当に助かりました。

そこから一問一答は押入れにしいまい、日本史は早慶まで対応した○○○を読みまくり、

●●●を徹底して解きまくりました

(確か学部をまたいで120年ほど解いたと思います(笑))。

おかげで今年の難問も●●●と同じものばかり出てくれたので、

現役生に差をつけられました!
 

あと、漢字記憶法は日本史では必殺技でした★ 

いろいろお世話になりました。

私も早大に入れただけで満足せずに、さらに上を目指して頑張ります。

先生もお体に気を付けて頑張ってください。ありがとうございました。

▼最初は今どき記憶術??と思いましたが、中央大学(経済学部)に合格しました!

こんにちは。当時、美大受験を失敗し諦めていた私は国立にしようか

私立にしようか迷っていました。

両親のためにもどうしても国立大学にあがりたかったのですが、現役時代、

東京芸大を目指していた私は、予備校の先生に教えられていたとおり、

3教科3科目の3割で十分という言葉を鵜呑みにしていて、

学校の勉強は下らなくて相手にせず、もくもく絵ばかりを描いていました。

 

そんな私は勉強なんてできるわけもなく、夏くらいの代ゼミの

第2回センター模試では偏差値は5教科7科目(英数国生化倫)で

4~5割くらいで到底国立は難しかったです。

それで書店に行ってみて、何か良い方法はないかなと探していると、

つがわ式記憶術の書物を発見しました。
 

最初は今どき記憶術??過去に自分は、かの有名な渡○式記憶術の通信講座を受けて、

あまりに覚える技術が多くて、痛い目にあったことがあり、

「まぁ似たようなもんだろうな」と思い、良さそうだったので買って帰り、

英語のスペルや漢字を楽々覚えてしまいました。

 

ビックリして次の日、巻末に記載米子のコロンブス学院へ電話して

最初に電話に出た方に質問したら、

「塾頭に代わります」と言われ、本の著者と思われる塾頭が電話にでてくれたのです。
 

英語がどうしても苦手で、その旨を伝えると熱く20分くらい語っていただきました。

それで受講することを決めてそれ以来、

今まで苦痛でしょうがなかった英文を覚えのがかなり楽になり、

23課題をわりと早く、2~3ヶ月くらいで覚えました。

1講辺り、1、2日だったと思います。

自分の手帳に次の日と1週間後、1月後と復習していきました。

 

それとは別にFORMULA1700という単語帳で全部、同時進行で覚えたり、

ゼミ3をひたすらやっていました。

カタカナが振ってあったので、津川式の英単語記憶法で扱いやすかったからです。

 

もうすぐ第3回代ゼミ模試でした。

そのときは英語には、それなりに実力が上がってるような下手な国立大学にいくよりは、

教科数の少なくて、名前の知れ渡ってる大学にいきたくなるようになりました。

 

それでセンターにすべてをかけることを決意し、

英語と国語と自信があった倫理で受験できるところがないか探していたら、

いろいろありましたが、中央大学が良いということになり、

10月の模試をうけ、結果は英語が7割で国語が7割、倫理が9割でした。
 

結果はB判定だったと思います。それから1日10時間くらいは勉強して

さらに加速していき、センタープレでは英語がW161、

L38の国語が157の倫理が90でA判定になり、

センターで自己採点では英語W158、L42 現代文78、古文35、漢文48、

倫理93で中央大学経済学部に合格しました。

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