​つがわ式の記憶法は一生もの!つがわ式体験談

▼私は数学が苦手なのですが、最近数学のパターン記憶法の用紙を用いて勉強するようになってから、頭の中でポンポンポンと処理ができるようになったのを実感しています。

特にセンター数学、まだこの記憶法をやり始めたばかりですが、問題集である分野を学習し、テストとして04年からさかのぼって5年分ほどで、7割くらいだった回答率が94パーセント(平均値です)にまで上がってまいりました。

 

勉強している時間を考えても時間対効果がここまで右肩上がりなのは初めてです。

 

これに甘んじることなくどんどん進めていきます!! 推薦参考書は津川先生が勧めるようにとても良書だと実感しているので、このまま続けていきます。

もし進めていく上で困ったことになったらまた相談させていただくかと思いますのでよろしくお願いいたします。
 

「つがわ式」の記憶術は一生ものです。

私は自分の目的のために志望校を変更したため、大学に入学する時には面接と作文のみのAO入試で入学しました。

 

そのため記憶術を一般的な入試の方法では生かせなかったのですが、AO入試に生かす方法として参考になったらと思い、この体験記を書きます。

まず、面接対策本を一冊買いました。選ぶ目安として「どんな答えが正解か」ではなく「面接官はどんな目的でその質問をするのか」がわかる本であることが大切です。

 

これは、面接対策本の内容をそのまま言っても面接官の方にはよい印象を持たれないと思ったからです。そして面接までにその本に書いてある設問を自分なりに考えて、ノートに書きます。

 

そしてそれを「本文丸ごと記憶法」で覚えておきました。最低限必ず答えられる質問があることで自信がつき、余裕ができました。 

入学後にももちろん「つがわ式」は生かせます。

 

英語の授業ではテストに英文和訳が多く出るのですが、英文・スペル記憶法で今までとったことがないような、いい点数をとれました。

​→ 右に続きます

​右から続いています→

「本文丸ごと記憶法」は、「事前に出された課題を考えておき、制限時間内に作文する。持ち込み不可」という形式のテストにも生かせました。

 

資格試験にも生かせます。お陰様でファイナンシャルプランナー3級をとることができました。

また、漢字記憶法は漢字検定を受験する際に役立っています。10月に2級を受験予定です。

 

このように、「つがわ式」の記憶術は一生ものです。一度修得すれば自分の工夫でいくらでも生かせます。

 

大学の勉強で一番重要だと感じるのは考える能力ですが、ものを考えるには知識が不可欠です。効率的にすばやく知識を記憶することで、より多くの時間を考えることに費やせます。

 

一生役に立つ方法を教えてくださり、本当にありがとうございました。 東京都 女性
 

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