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▼高3の春から、つがわ式を始め、指定校推薦で東京女子大学に合格しました

私は、高三の春からつがわ式を始め、

先日、指定校推薦で東京女子大学の人文学科に合格しました。

私は、つがわ式を始める少し前から推薦を考えていたので、

「1学期の成績次第ですべてが決まるから、

1学期の定期試験を入試だと思って精一杯勉強しよう!」と、

常に自分に言い聞かせ、
1学期の定期試験の範囲だけに力を注ぎました。

 

その結果、国英社の評定平均は4.8でした。

ちなみに高二の時は4.2でした。

4の中でも上中下と分かれていましたが、私は全部4の上だったので

悔しい思いをしました。

つがわ式を始めたことで、高二のときに後一歩足りなかった
ところを、高三になって克服することができました。

1学期の期末試験後は、一般入試に向けて切り替えました。
推薦で合格するために私が実行したことのポイントは、
つがわ式の学習法を学校の教材を使って身に付け、

定期試験の勉強だけをしたことです。

推薦を狙っている人は、出願の条件に評定が関係することが多いと思うので、

つがわ式で効率よく、定期試験の勉強をこなしましょう。

実際の入学許可書(推薦合格証書)の写真もいただきました。


私の場合、評定はぎりぎり満たしているという感じだったので、

定期試験にすべてをかけて勉強して良かったと、心の底から思います。

私がつがわ式で、絶対やればできると実感したことを紹介します。
それは社会です。つがわ式で世界史を勉強して4ヶ月弱で、私は成果を出しました。
なんと、高三の春の模試では、世界史の点数が40点代だったのに、

夏休み末の模試では80点まで上がりました。

自分でも、びっくりしました。

とても嬉しかったです。

今はつがわ式にメールをして、アドバイスをもらいながら、

大学入学後に向けて必要な勉強をしています。

今は毎日が充実しています。

なかなか成績が上がらない、むしろ下がっていると悩んでいる人もいるでしょう。

私もそうでした。私の体験からアドバイスをすると、

まずは社会に手を出してみましょう。

一番、結果を出しやすいのではないかと思います。

どん底の春頃は、数ヶ月後に合格した自分を想像することなどできませんでした。

つがわ式でやれば、自分のやる気次第で、いくらでも成績は上がります。

私のアドバイスが誰かの参考になったら嬉しいです。N.A
 

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