大学入学共通テストに特別な解くコツがあるのは本当か!現代国語編

 

もし、毎年同じ解くコツで、少しでも答がわかれば、

 

そのコツを知っている人と知らない人で、

 

合否が決まるなんて、絶対にあってはならないことが、実は毎年あります。

  

勿論、個人差ありますが。

 

 

特にセンター試験、共通テストで最も答がわかりにくい国語の問題でもあります。

 

それはどんな問題に使えて、今年もそうで、来年も使えるのか、

 

例外の割合は?の質問に

 

コロナ騒ぎで不利な受験勉強を余儀なくされた受験生支援でお教えしたいと思います。

 

 

まず、何万人の国語ができる人にも、多く間違いが出ている評論文問題の最後の問題問6です。

 

今年の共通テストでは、問5の最終問題です。

 

例えば、今年の第2日程の問6、次に示すのは、この文章を読んだ後に、

 

教師の指示を受けて、6人の生徒が意見を発表している場面である。

 

本番の趣旨に合致しないものを、次の1~6のうちから、2つ選べとあります。

 

例年、一番難しい問題の1つです。

 

 

実は、過去、センター試験が始まって、24年間一貫して、

 

問6は、最終段落の結論と合っているものは正解、

 

違うのは間違いとなっています。

 

問6は、問題の出題者が、各段落ごとの主張と合わせてとか、

 

どんな表現形式だったとか、問題表現は変えてきますが、

 

問6の2つの内1つ、または2つは、いつも最終段落の主張と合わせるとわかりました。

 

 

今年の第2日程の評論6番は、主張と合ってないもの探せですら、

 

最終段落の主張をするのに使ってない例がでている2つが答えです。

 

 第1日程の評論の問題の最終問題は、センターでは初めての形式でしたが、

 

同じ解き方で解けました。

 

 

来年は、第2日程はありませんが、

 

最終問題は色々な問題表現を使われても、

 

主張と合っているものは、どれか、になる確率は高いです。

 

 

2年続けて主張と合ってない問題がでているのは少ないので。

 

ただ例年合っているものを探せの方が、正解とそっくりな選択肢を作られるので、

 

その区別の仕方を知らないと苦戦されるでしょう。

 

 

区別の仕方がありますが、慣れるまで練習がいります。

 

ヒントは、同じ場面を説明している場所の表現を比べて、

 

より具体的なものが答えではありません、

 

より抽象的な表現の方が、ほぼ80%答えです。

 

配点は、8点です。

 

1点差で合格している受験生1万人以上いる共通テストで、8点はかなり大きいです。

 

 

これらの解き方が本当か、ぜひ調べてみてください。

 

5年分調べるだけで、80%以上そうなっていることわかります。

 

今年のは国語が得意な方にはわかり易かったかもしれません。

 

しかし、国語の苦手な方でも、解き方がわかっていれば、

 

きっちりプラス8点できたと思います。

 

 

今回、この2021年の第2日程の評論の6番の問題の解き方は、

 

YouTubeで無料指導します。

 

 

また、一口で解き方はこうですと言っても、問題の作成者は、

 

それでは解けませんよと問題表現を、過去、色々工夫されています。

 

 

それはどんなものだったのか、過去1年度分ごと、YouTube動画でお教えします。

 

国語が苦手な方は、あまり国語力に関係なく解けるものあることを知って下さい。

 

まず知ることです。

 

 

本当に特別な解くコツがあれば、知っている受験生だけ大変有利になります。

 

そして、それが何十万人も時間内に解けてないものなら、尚更です。

 

当ユーチューブで真相を明らかにしていきます。

 

 

この動画は、こちらで見れます。

 

大学入学共通テストに特別な解くコツがあるのは本当か!現代国語編のYouTube動画はこちら

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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それで、200点満点とれた受験生も出ています。

 

しかも、国語の入試1ヶ月前の模試の偏差値が48ぐらいの生徒がです。

 

 

解き方で使うことで、もし実力より総合点にプラス20%足せるとすれば、

 

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発行元:つがわ式