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★2日で合格!集中講座 英語DVD+テキストコース 6000円税別

 

★2日で合格!集中講座 文系+共通分野のDVD+テキストコース 15000円税別

★2日で合格!集中講座 理系+共通分野のDVD+テキストコース 15000円税別

 

※発送でのお届けになりますので、送料込みとなります。

 

★英語+文系+理系+共通分野 DVD+テキスト すべてセット  30000円税別

 

★英語+共通分野+文系または理系DVDセット  18000円税別

 

 

​国公立大学など、全教科必要な方は

★英語+文系+理系+共通分野 DVD+テキスト すべてセット  30000円税別

★高校教科書英文23課ドリル + 大学受験10校分の英文記憶法 2980円税別

 30000+3000+2980+298=36,278円となります。

上記内容には、 文系動画コース 2980円(税別) 、理系動画コース 2980円(税別)、

理系、文系共通内容動画コース 2980円(税別)、

センター試験合格テキストセットコース  2980円(税別)

での指導の内容も含まれています。

​センター試験、二次試験対策などはこちら

DVDコースを受けられた方で、動画コース、二次試験対策の入った

コースを受けられた方には、各コース、500円を割り引きいたします。

 

動画コースを受けられた方で、DVDコースなどを受けられた場合も

割引いたします。

同じ記憶法でも、動画指導コースとは違う

 

センター試験レベルの内容を記憶できるようになっています。

以前、通信講座の内容として出してたものを

受験や勉強などの質問の対応などは、メールでの対応のみ

 

(お返事は1~2週間ほどかかります)にさせていただくため、

 

期間限定の特別価格にさせていただきます。

 

 

数学 集中講座の重要指導内容

 

1. 授業丸ごと記憶法

 

2. 数学高速学習法

 

3. 数学公式記憶法

4.問題表現辞書記憶法 (数学解法パターン記憶法)

 

5. センター数学 難問の解き方

 

6. 過去問効率学習法

 

★つがわ式共通分野DVD+テキストで、ご指導する内容について

 

もし、授業の内容が「授業中(視聴中)にすべて記憶できたら」

 

と思ったことはありませんか?

 

それが誰でもすぐできるように工夫した記憶法が、つがわ式授業丸ごと記憶法です。

 

 

それが限りなく出来る方を秀才と呼びます。

 

家に帰っての学習時間もみんなと同じ、

 

またはそれより少ない時間でトップになっている方です。

 

 

では、秀才と普通の人と、どこが違うのでしょうか?

 

秀才は、授業をよく聞いているだけで、頭の中に大半が記憶出来る人です。

 

普通の人は、授業がそれなりにわかっても、記憶まではできません。

 

そして、それを後ですっかり忘れてからやり直すから、

 

時間をかけても、結果が出ないわけです。

 

 

ですが、秀才も、授業だけで記憶できるのは、中学の内容までです。

 

高校に入ると、内容が一段と難しく、記憶しなければならない量が増えます。

 

そうなりますと、さすがに秀才でも、授業中に覚えきれず、

 

自宅で毎日、復習しないと覚えられなくなります。

 

 

授業をいくら熱心に聞いても、先生の話は半分も聞いていないというのが普通です。

 

又、科学的にも、どんなに熱心に聞こうと思って聞いても、

 

普通、頭の中では、20~30%は自動的にカットされて聞こえるそうです。

 

 

つまり、100%聞いたつもりになっている、熱心な人も、70%ぐらいしか聞けていないのです。

 

当然、聞けていない部分は理解がうまくできず、覚えられません。

 

ですから、授業がよくわからない、授業の内容をよく忘れるというのは、

 

最初から、そういうことになっているわけです。

 

 

また、少し他の事を考えたり、少し居眠りをしてしまったりすると、

 

50%どころか 20~30%になってしまいます。

 

こうなってしまったら、家に帰って復習する時、

 

なぜ、ここがこうなるのか思い出すのに大変時間がかかってしまいます。

 

ですので、それをフォローするのに、塾や家庭教師ということになります。

 

 

では、授業をより 100%に近づけるよう聞くには、どうしたらよいでしょうか。

 

言えるのは、今までのように聞いていたら、100%は聞けないということです。

 

この 100%聞くつもりで、授業を受けても、70%以下しか聞けないんだという認識が必要です。

 

 

この原因となっているのは、黒板を写すという作業です。

 

 

ほとんどの方が、先生が黒板にまとめているものを綺麗に書き写しています。

 

ノートに書き写している時は、先生の言っていることは聞こえていません。

 

厳密に言うと、聞こえてはいますが、聞き流しています。

 

 

言っておきますが、書き写すことと理解する・記憶することは違います。

 

書くという動作は、意識・集中しなければできないからです。

 

つまり、書き写している間は聞けていません。聞こえるだけです。

 

 

聞くと聞こえるは違います。

 

聞こえるというのは意識しなくてもできるため、聞けたつもりになっているだけです。

 

 

30 時間習ったものも、2~3時間ぐらいで繰り返せます。

 

これで、あなたは学校でトップの秀才と同じような高得点がとれるようになります。

 

 

★つがわ式の授業丸ごと記憶法を一度身につければ、

 

高校、大学、大学院でも、授業中に記憶ができます。

 

すぐにできる方法で、一度身につけたら、

 

一生、授業中に授業の中味の大半が記憶できる秀才になれます。

 

 

★つがわ式世界一速い人名・名詞記憶法

 

初めて会った人や外国や歴史上の難しい名前なども覚えられます。

 

氏名と会社名、顔の特徴、駅名、バスの時間とか、万能です。

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★つがわ式英語分野DVD+テキストのご指導について

 

当つがわ式の英文記憶法は、実質、世界一速く英単語・熟語を覚える方法です。

 

1つの英文には、10個も20個も英単語などを含んでいます。

 

1レッスン分記憶できると、200個以上も覚えることができます。

 

 

当レッスン 23 課+大学受験 10 校分終了後は、

 

大学入試用 6 千語レベルの単語・熟語・構文などが記憶されている状態になります。

 

それゆえ、入試長文が早く読めるようになります。

 

 

その上で、英語は、7月から、センター英語の解き方で対策してもらうと、

 

それによって、問題タイプ別に 1 番から 6 番まで、

 

しっかり満点がとれる実力がつきます。

 

 

そして、センターの問題文そのものを覚えることができるようになり、

 

センター用の単語・熟語力を一気に上げることができる

 

センター英単語5000最速記憶テキストも作ってあります。

 

 

学校の教科書も、つがわ式で覚えれば、定期テスト対策も楽にできます。

 

 

つがわ式英文記憶法のレッスンは1~23までありますので、

 

1日2時間の学習で、約23日で記憶可能です。

 

 

そうしますと、その後2年間は、英語の予習で辞書を引かなくても、

 

意味がわかるようになります。

 

そして、学校での英語は、復習として受けられ、授業中に覚えて、

 

単語などの復習をすることができ、成績はぐんぐん上がります。

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★つがわ式文系分野DVD+テキストご指導について

 

文学作品名と作者を覚える、

 

高速学習法、一点集中記憶法、

 

地図記憶法、年表記憶法、人名・名詞記憶法、

 

過去問効率学習法、

 

 

世界史は、そこまですれば、満点とれても当然と言われる

 

本物の学習をしなければ、

 

センターの世界史で、90%は越せません。

 

また、世界史の問題は、30%以上が地理の問題と同じです。

 

事件の起きた場所、その国と首都があった場所などが問題になります。

 

 

地図を知らないで、記憶しても、すぐ忘れて当然ということで、

 

記憶するものの中で、地図は記憶しにくいものの1つです。

 

その原因は、単に丸暗記する以外、記憶のしようがなかったからです。

 

 

つがわ式は「記憶法」ではなく、正式には「理解法」です。

 

記憶を効率よくするには、どうしても理解が必要です。

 

ただ、地図をどう理解すればよいかということです。

 

 

つがわ式では、地図記憶法で、あらゆる地図を覚えることができます。

 

文学作品も、作品名を丸暗記するのではなく、確実に理解して覚えて、

 

点数がとれる学習法をお教えします。

 

 

下記内容の記憶法が、一度に超短時間で記憶できる方法をご指導します。

 

◎文系テキストコース指導

 

★九州地方自然の特色

阿蘇山、熊本平野、有明海、五島列島、筑紫平野、

筑後川、筑紫山地、霧島山、シラス台地(火山灰)、

大隈半島、九州山地、宮崎平野、桜島、薩摩半島

 

 

◎文系DVDにて指導

 

★奈良時代、平安時代の都地図の覚え方 

 

大津宮、平安京、長岡京、紫香楽宮、恭仁京、

 

難波京、平城京、藤原京、飛鳥御原宮

 

 

★秀吉の統一年表の記憶法

 

1582 山崎の合戦「太閤検地」

1583 賤ヶ岳の戦い

1584 小牧・長久手の戦い

 

1585 関白となる

1586 太政大臣

1587 九州平定

1588 刀狩令

 

★紀元100~200年の年表  タテの学習の場合の覚え方

91年 班超西域都護

166年 安敷の使、大秦国王 漢に至る

184年 黄巾の乱

 

 

★南京条約に関わる 主要地図の記憶法

 

北京、天津 、南京、上海、寧波、福州、廈門、香港

 

 

★ヨーロッパ主要地図記憶法

 

イギリス、オーストリア、フランス、スペイン

 

イタリア、 ギリシャ、 ポルトガル

 

 

試験の問題では、ある事件とある事件がどちらが先かという

 

正誤問題が多く出ます。

 

最も点がとりやすい覚え方もお教えします。

 

 

歴史の学習でも重要なのは、暗記より理解です。

 

高校入試は、丸暗記でも結構通用しますが、

 

大学入試は、すべての科目において、丸暗記では通用しません。

 

 

日本史は、高校で習う学問の中で最も記憶する量が多い科目です。

 

それゆえ、いかに記憶する量を少なくするかが、

 

日本史学習法のポイントになります。

 

 

記憶を減らす作業とは、一言で言えば、よく理解することです。

 

よく理解されたものは、覚えようとしなくても、覚えています。

 

その分、覚える量をぐんと減らせます。

  

◆  歴史の理解の仕方

 

では、歴史における理解とは何でしょう。

 

例えば、長篠の戦いで、織田、徳川連合軍が、

 

その何倍もの兵力の武田勝頼軍に勝ったという、

 

歴史的出来事の原因は、鉄砲の日本伝来です。

 

鉄砲がなければ、勝てなかったでしょう。

 

 

そして、その勝敗の結果は、その後に大きく影響します。

 

当時、日本一強いと思われていた武田軍が敗れたため、

 

織田信長の名声は、全国にとどろき、いつ終わるかもしれないという

 

戦国時代に終わりをもたらせ、日本で初めての

 

日本統一の基礎を作ることとなります。

 

 

そして、その後を受け継いだ秀吉、家康によって、

 

日本に長い長い平和をもたらし、

 

今日の日本の繁栄の基盤を作ることになるわけです。

 

 

この理解があれば、忘れようと思っても、忘れません。

 

少なくとも、この部分は覚えなくてもOKとなります。

 

入試は、センターをはじめ、ほとんどの大学が、

 

山川出版の教科書の範囲から、問題を作成しています。

 

ですから、山川出版の教科書を、まず手に入れます。

 

 

ですから、日本史の受験勉強は、山川出版の教科書を覚えればよいわけですが、

 

2000 年間の日本のあらゆる分野の歴史を、

 

350ページほどの教科書1冊で表現するのは不可能ですから、

 

教科書の大半が、結果である出来事の5W1H は載せてあっても、

 

その原因、その後の影響はあまり出ていません。

 

 

それを知るには、自分で他のものを知るしかありません。

 

そのための一番効率のよい学習・・

 

続きは、つがわ式の指導にて。

 

 

どうしても理解が必要な必要最小限の内容で、時間が全くない時は、

 

これを4回繰り返し読んで、覚えられないものを、

 

つがわ式の記憶法で覚えるのが、てっとり早いでしょう。

 

 

やってはいけない記憶の仕方

 

要領の悪い人は、片っ端からきちんと覚えようとします。

 

しかし、誰でも、そんな細かいものを維持するのは簡単なことではありません。

 

 

歴史を理解するための「事件が起きた場所」は、

 

教科書の表紙の裏の方に出ている江戸時代の地図と、

 

京都・奈良の都の位置が入った地図を真っ先に、

 

つがわ式地図記憶法で覚えておきましょう。

 

 

飛鳥文化を理解するのに、飛鳥が日本のどこにあるのか

 

知らないで覚えますと、すぐ忘れます。

 

 

日本史で最も得点率が低いのが、文化作品の歴史です。

 

原因は、教科書に、作品が、どんな内容で、どんな流れから、

 

その作品が生まれたのか、全く書いていないため、丸暗記になってしまうからです。

 

 

そうしますと、大変忘れやすく、第一、最初の記憶ができません。

 

そのための参考書、理解法、記憶法を、つがわ式ではお教えします。

 

 

文系テキストコースでは、西アジアの地図記憶法もお教えします。

 

世界各国たいへん多くの国がありますが、下記の理由で、

 

日本は、中近東から、石油を輸入しています。

 

ここでの色々な問題は、日本の生活に大きく影響します。

 

ちなみに、まわりの100個のものファイル、プラスチックのもの、

 

テレビの部品など、そのほとんどが石油製品です。

 

ガソリンと灯油の値段が上がることになります。

 

 

西アジアには、

 

グルジア 、アゼルバイジャン、アルメニア

 

イラク、トルコ、レバノン、シリア

 

イラン、クウェート、ヨルダン、バーレーン

 

カタール、イスラエル、アラブ邦

 

サウジアラビア、イエメン、オマーン

 

という国々があり、それらの国の場所を覚えることができます。

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★つがわ式理系分野DVD+テキストの指導について 

 

本当の数学の学習の仕方とは

 

数学は、考えて解く学問と言われています。

 

しかし、大学受験における現実の数学は、解き方のパターンを覚え、

 

それをはめていくようにしないと、時間内に解答が出ません。

 

とても、その場で考えて解く時間はありません。

 

 

ほとんどの超一流進学校の指導は、「覚えなさい」と指導されています。

 

では、どれだけパターンを覚えたらよいかということになります。

 

日本一の進学校(東大医学部合格者数は、20 年以上トップ)の神戸の灘高卒業生のデータです。

 

そのデータによると、東大医学部合格者のほとんどが、約 2500、

 

文系では 2000 の解き方パターンを覚えたら、

 

数学の合格点がとれたというものです。

 

この数は、かなり膨大な数です。

 

そこで、そのための学習法が必要になります。

 

 

2500 問を無理なくこなすには、1 問あたり 10 分で記憶ができれば、

 

毎日 1 時間でも、1 時間 6 問 1 ヶ月で 180 問、1 年で 2160 問。

 

1 年と 2 ヶ月で約 2500 問になります。

 

逆に、1 問 10 分でパターンが記憶できれば、毎日 1 時間の勉強時間でも、

 

無理なく、どんな一流大学の数学も、合格点がとれることになります。

 

 

ただ、一般には 1 時間で1~2 問しか記憶ができていません。

 

高校の問題は難しく、1 問 1 問、つい考えてしまいます。

 

 

そうなると、すぐ時間がたってしまいます。

 

その結果、1 時間で 1 問も珍しくなく、2 問くらいが普通ではないでしょうか。

 

その結果、1 時間 2 問ですと、3 年 6 ヶ月、1 時間 1 問なら、約 7 年もかかります。

つまり、1 時間に3問くらいのスピードでは、はじめから不可能ということになります。

 

 

「それならば、数学の時間を増やせば」ということになりますが、

 

そうしますと、他の科目の受験勉強時間がなくなり、

 

結局、一流大学には合格できません。

 

それどころか、国立大学は全滅になる確率が高くなります。

 

 

そこで、つがわ式数学解法パターン記憶法です。

 

では、1 問 10 分でパターンを覚えるようにできるようになれます。

 

 

 

「言葉で理解し、図を覚える。」それが「つがわ式数学基礎記憶法」です。

 

特に数学で伸び悩んでいる方は、しっかりと基本原理・原則を理解し、

 

それから前述の「数学解法パターン記憶法」で問題を覚えていきましょう。

 

そして、ここで理解した言葉をそのまま覚えようとしないことです。

 

 

言葉は、その場では覚えられるでしょうが、ふつう、すぐ忘れます。

 

人間の記憶は、目で見える形あるものの方が、

 

何倍も記憶が楽にできるようにできています。

 

 

ちなみに、昨日1日だけでも、目で見えたものは、覚えようとしなくても、

 

朝どんな格好で歯を磨き、何をして、学校に行ったのか、

 

一つ一つのシーンを無数に覚えているでしょう。

 

その能力を利用して、それを言葉だけで覚えますと、

 

少し時間が経つと、整数と有理数の違いなどがわからなくなります。

 

 

常につがわ式では、公式の説明の数字をやさしくして理解し、

 

それから瞬間的に、公式が作れるようにします。

 

これが本当の数学の学習の仕方です。

 

決して、公式を丸暗記してはいけません。

 

 

★理科の勉強の疑問について

 

1:「細胞の構造と働き」はどのようにしたら、効率よく覚えられますか?

 

細胞の絵を描いてみましたが、働きがゴチャゴチャになってしまいます。

 

 

2:「消化と吸収」で各栄養素が消化器官のどこで、何の酵素で何に分解されるのか、

 

主にデンプン、スクロース、ラクトース、タンパク質、

 

脂肪、核酸の 6 種類について。

 

 

3:内分泌ホルモンの覚え方について。

 

下垂体前葉、後葉、甲状腺、上皮小体、副腎皮質・髄質のホルモンと主な働きについて。

 

 

▼ 回答

 

その内容の記憶の仕方ですが、基本的に全て同じです。

 

どんな時でも、結局、覚えたいものに、理解があればあるほど、楽に記憶ができます。

 

 

1の内容ですが、絵を描くのは間違っていませんが、不思議と、

 

よりリアルな図を書けば書くほど、記憶には残りません。

 

理由は、理解がとれにくいからです。

 

 

人間が記憶を楽にできるように、覚えたものを長く維持できるようにするには、

 

全て、形がシンプルでないと、うまくいきません。

 

 

地図も、本物そっくりの地図は大変覚えにくいです。

 

それを、つがわ式地図記憶法では、途端に記憶ができます。

 

 

全ての図は、この方法で、楽に記憶ができます。

 

そして、その図がしっかり覚えられれば、その図の中のものが、

 

どのようなはたらきをするか、不思議と頭に入ってきます。

 

 

この辺で、どうして○をつけると記憶しやすくなるのか、

 

理解しやすくなるのかということになると思います。

 

それは、目をそこに集中させるためです。

 

 

目を集中させれば、意識も集中され、いわゆる集中力が自然に出ます。

 

そして、集中力があるほど、記憶ができるわけです。

 

目だけで見ていますと、意外に目の方は回りの 180 度以上、常に見ています。

 

 

ちなみに、何か読んでいる時に、ハエなどが目の横で飛んでいくと、

 

横を飛んだのかわかるでしょう。

 

目は、1 点には、普通、集中していません。

 

ですから、交通事故に合わないわけです。

 

つまり、一点だけでなく、回りも見えているから、よけられるわけです。

 

 

それは、目には大切な機能ですが、

 

学習をする時に、それが集中できない原因になっているわけです。

 

それゆえ、その一点に目を集中させてやれば、集中力が自然に発揮でき、

 

記憶と理解が効率よくできるわけです。

 

つがわ式では、その理解法、記憶法をお教えしています。

 

 

物理の学習は何と言っても、つがわ式現象面記憶法で、

 

徹底的に、どの現象面のことを、

 

物理では、どう表現しているのかを知ることにつきます。

 

 

それさえわかれば、分野ごとにあてはめる公式は

 

1つしかありませんので、公式に問題の数字を入れるだけのことです。

 

 

物理の苦手な方は、これを逆にやっています。

 

物理の言葉の意味を理解しようとしています。

 

 

言葉というものは、1つの現象面に色々な表現の仕方がありますので、

 

いくらやっても、同じ言葉が出ないと、解けないということになります。

 

 

しかし、現象面は事実ですから、不変で変わりません。

 

いくら言葉を変えても、物を上に投げたら、下に落ちるわけです。

 

そして、その落下の時に使う公式は決まっているわけです。

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