小学教科書英単語600語を3日で覚える方法 2 

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 小学英単語の半分300個も、高速で覚えられる方法1 

小学生教科書以上の英単語600語を3回で覚える方法の続きです。

600語を4つのグループに分けるように書きました。

 

すでに日本語になっていて、スペルの発音さえできれば、

 

意味は覚える必要はないので、

 

つがわ式スペル記憶法なら、1語5~10秒ぐらいで覚えられていきます。

 

実際にそういう第1グループに入る英単語を数えてみました。

 

その数は、半分の300を超えました。

 


つまり、600語の半分は、意味を覚える必要のない単語で、

 

スペル記憶法で5~10秒で覚えられている単語です。

 

ここで一気に半分に

 

例 cake  ケーキ   

 

chocolate  チョコレート

 

daifuku   大福

 

curry rice  カレーライス

 

 

これらの単語は、スペルを一度でも覚えられれば、

 

一生、スペルを見て、意味が出るでしょう。


 

教科書を使っての英語教育は、基本、訳をする英語が中心なので、

 

まず、単語の意味がわかれば、点数がもらえます。


でも、小学校では、次にスペルが書けるか、テストされるでしょう。

 

そのため、つがわ式スペル記憶法で、スペルと発音を覚えながら、

 

単語を覚えれば、第1グループの単語は万全になります。

スペル記憶法は、youtube動画で、

 

今なら、ちらのページから、フリーで見られます。


 

英語でトップがとれるようになりませんか!

 

英語を必要とする、受験生をはじめ、小学生から社会人の方まで、

 

どの世代の方にも覚えてもらえます!

 

小学生に負けたくないあなたも挑戦してみてください。

 小学英単語の半分300個も、高速で覚えられる方法 2 

600語のうち半分は、今、日本語になっているものでした。

そして、残りの300語のうち、100語近くは、数字、曜日、月といったものです。

数字  「14」の英単語を書き出してください。

曜日  「土曜日」の英単語を書き出してください。

月   「2月」の英単語を書き出してください。

書けますか?

正解は、

数字 fourteen  フォーティーン 14

曜日 Saturday  サタデー  土曜日

月  February  フェブラリー  2月

意外に発音、スペルで、曜日や月は、全部完璧に書ける方は、

社会人の方でも意外に少ないかと思われるほど、難しいです。

しかし、意味はよくわかっているので、

スペルが覚えられれば、80%以上覚えられます。

 

そして、残り200のうち、100個以上が意味がわかるが、

 

発音があまり聞いたことのないものです。

 

例 calot  キャロット  にんじん

 

とかいったものです。

 

 

これに対し、日本語になっているもの、 

 

「melon  メロン」など、ずっと覚えやすいわけです。

 


残り、100個の多くは、基本の動詞、

「run  ラン 走る」「fine ファイン  すばらしい」とかいったものです。

 

動詞や副詞は、できるだけ、それを含んだ英文ごと覚えると、忘れません。

 

例えば、「many apple 多くのりんご」という風にセットで覚えます。

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